瞳ぱっちり キュートアイ
にきびを治す、にきび跡を治す。(にきびケアと予防について)

手術やアイプチなどを使わずに、
簡単に二重まぶたを定着させる方法

◇ 二重まぶた化粧品

アストレア ヴィルゴ アイビューティーフィクサー NL

メスを使わない「プチ整形」あなたも二重まぶたにしませんか?

アストレア ヴィルゴ アイビューティーフィクサー NL(二重まぶた用化粧品)」は、まぶたの皮膚表面に塗ることで、テープのような被膜をつくる二重まぶた化粧品です。
目を開けた時に、その部分にテンションがかかり、二重のラインが生まれるしくみです。
アストレア ヴィルゴ アイビューティーフィクサー NLは、皮膚と皮膚を接着しないので、ひきつり感も気にならず、目を開けている時は、二重まぶた、閉じている時も自然なままと、より本物に近い自然な二重まぶたメイクが完成します。
またアストレア ヴィルゴ アイビューティーフィクサー NLは、2WAYタイプなので、接着しないでつくる「ナチュラルルック」な二重まぶた、接着してつくる「くっきり&パッチリ」な二重まぶたのように、お好みに合わせて2通りのメイクを楽しむことも可能です。

使用方法
*まずは二重まぶたのラインをどこにつくるか確認します。
確認できたら次のステップ(AまたはB)に進みます。
1、まぶたの上の脂分をコットン、またはティッシュ等でよくふき取って下さい。特に脂分の多い方は、よく洗顔してからお使い下さい。
2、鏡を見てプッシャーでまぶたを軽く押さえながら、二重まぶたのラインをどこにつけるかを決めます。目を開けながら押さえると、ラインのできる位置が確認出来ます。
*まつげの生え際から4-6mm上の位置に二重のラインがあると自然です。

A:接着しないでつくる
「ナチュラルルック」な二重まぶた
3、(うす目を開けた状態で)2で決めたラインの下に、アイビューティー フィクサーを3-5mmの楕円形に塗り、表面が完全に乾き透明になるまで待ちます。(約3分間)
皮膚表面に被膜をつくるために、同じ要領で3-4回重ね塗りして下さい。
*ドライヤーの冷風をあてると早く乾きます。
*乾くまでうす目を開けた状態をキープ。
4、最後に塗った表面が透明に変わり、指でさわってもべたつかなくなったら、ラインの中央あたりをプッシャーで軽く押さえ、そのまま目を静かに開けるとラインが完成します。
*べたつきが気になる場合は、フェイスパウダー、またはパウダーアイシャドウを上から重ねて下さい。
*二重まぶたになりにくい方は、プッシャーで目頭から目尻にかけて押さえ、ラインを整えながら目を開けて下さい。

B、接着してつくる (基本編)
「くっきり&パッチリ」な二重まぶた
3、(うす目を開けた状態で)まつげの生え際から1-2mmを避け、2で決めたラインがほぼ中央にくるように、本品を4-6mmの楕円形状に塗ります。厚塗りは避け、ムラにならないよう薄くのばして下さい。
*乾くまでうす目を開けた状態をキープ。
4、アイビューティー フィクサーが半乾きの状態になるまで(約20秒-40秒くらい)、うす目を開けた状態をキープして下さい。半乾きになったら、付属のプッシャーでラインの中央あたりを軽く押さえながら、そっと目を開けます。
*プッシャーが目に入らないよう注意
5、プッシャーをすばやくはずし、さらに目頭から目尻にかけてプッシャーでラインを整えれば二重まぶたの完成です。まぶたからプッシャーを抜く際、多少戻りがありますが、その場合はラインをつなげるように繰り返し押さえて下さい。
*初めてご使用になる方、二重のラインがきれいにつくれない方は、腕のやわらかい部分で練習することをおすすめします。
*何度か練習して慣れてくると、簡単に二重まぶたがつくれるようになります。

●接着してつくる(応用編)
「くっきり&パッチリ」な二重まぶた
基本の二重まぶたがつくれるようになったら、自分の目の形や、なりたい目にあわせ、塗り方を変えてみて下さい。塗り方を少し変えるだけでいろいろな印象の目元が作れます。

例1:すっと切れ長の二重まぶたに
目尻に向かって幅広になるようにアイビューティーフィクサーを塗り、こころもち目尻が上がるようにプッシャーで押さえます。

例2:きつい印象の目をやさしい印象に
目頭から幅広になるようにアイビューティーフィクサーを塗り、まぶた中央より目頭に近いところを、こころもち目尻が下がるようにプッシャーで押さえます。

例3:奥二重をはっきりした二重まぶたに
まぶた全体に約6mm幅にアイビューティーフィクサーを塗り、目の形にそって二重まぶたの弧を描くようにプッシャーで押さえます。

○アイビューティー フィクサーを落とすには
修正したり落とす場合は、水を含ませたティッシュやコットンでまぶたを十分に湿らせ、やさしくふき取って下さい。指や爪で無理にはがしますと、お肌を傷めますので絶対におやめ下さい。